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第11章 ゴーレムさん

話を聞いていると、どうやらセヴリンは元々海蛇の舌に居たらしく抜け出す代わりに、身代わりを差し出す。そういう約束をしてたらしい。よし、セヴリンまとめて片付けてやろう!敵陣の中へと突っ込む。そうすると、奴は激怒し「一人では何もできない男だな、てめぇは」全く持ってその通り。そう頷いていると、奴は突如笑い出す。「貴様ら、まとめて葬ってやる!」よし、こいよ!顔がセンター〇ンの奴!そう言ってると、突如、上の方...

第10章 酒盛り、そして事後。

まずは、情報収集から。セヴリンの行方を知ってる人がいないか探すと一人の女性がどうやら知っているとの情報を得た。なので、その女性に会いに行くことに。彼女の名前はグリーンウィダ。どうやら、彼らに仕事を手伝えと言ったところ「今から酒盛りするんだよ!」と言って、ささやきの谷へと行ってしまったらしい。完全になめてるな。あとで殴っておきます。と言い残し俺はささやきの谷へと向かうのだった。さて、もうすぐ着きそう...

第9章 またセヴリン

さて、土を届けたので帰ろうとすると、フルーアールに止められる。どうやら海賊に農具を奪われたとの事。それを溶かして斧にでもするとか。そこで俺の出番・・・ということらしい。仕方ない、一瞬で終わらせよう。はい、やってきました。無駄に多いですね。てことで本来は突っ込んで殴りたいところではあるがそれをやったらフルボッコにあってエーテライトに導かれてしまう。なので、一人になってるやつを斧でぶんぶんした。決して...

第8章 土という嘘をつかれる

湿り気のある黒土が欲しいと、嘆いていたのは前回マンドラゴラを倒してきてと依頼したガーカントの爺さんだ。なんでも、開拓したての土地は痩せていてその土があれば、作物が育てやすいとか。まあ報酬あるならやりますがね。てことでクエスト出発です!さてその土ですが、どうやらクックポットという場所にあるらしいここから東のほうにある。情報をくれたのは、ロットウィダさん。その場所は、オーロックスというモンスターの棲み...

第7章 俺の怒りが有頂天

さて、今回はイケメンを倒しにいく前に、一つやる事が出来ました。ガーカントという爺さんが、どうやら開拓作業で手こずっているらしい。そこで、自分にお仕事の依頼が来た。依頼の内容が、タイニー・マンドラゴラの討伐。これを5体ほど狩れば問題が解決するとかなんとか。この俺に任せてくれと、胸を叩き「報酬期待してます」そう小声で耳打ちした。今回、何故引き受けたかというと目的地が、実はあのイケメンを倒しに行く道中だ...

第6章 いけ好かないイケメン

さてさて、サマーフォード庄に着いた俺は、ヴィルンさんに例のナイフを渡すと、どうやら心当たりがあるらしい。やっぱ海賊っぽい。どんな海賊なのか。人数など色々知りたいところだがそれよりも気になる事がある。あのカワ(・∀・)イイ!!メスッテちゃんの名前だ!!一番はそれに決まっている!白い目で見られながらも教えてくれた。どうやらあのメスッテちゃんはヤ・シュトラちゃんというらしい。また会いたい。マジで。そんな事を思っ...

第5章 闇

あのでっかい魔物を倒したところで地面に何かが落ちているのに気付いた。青いクリスタル?一体これは何なんだろうか。それを拾い上げると不思議なことが起きた。んああああああ!?魔方・・・陣!?一体これは何なんだろうか・・・ふと上を見上げるとそこにはなんか降ってきてるんですけど!?きっとこれは幻覚・・・幻覚・・・そう言い聞かせてると目の間に現れたのがハイデリンというクリスタル・・・なのか?その者いわく、今こ...

第4章 麗しき神秘的なメスッテ

さて、着きましたサマーフォード庄 ここにいるのはシュテールヴィルンという元海賊さん。なんとここで働く人達の多くは元海賊ということ!見た目はこわ・・・くはないよ?きっと優しい人。うん。そしてこの人の仕事の依頼は・・・っとその前に先に装備揃えてから出直してこいと言われました。厳しいな!!ってことで装備をそろえることに・・・色合いが最高にダサくなりましたしかし、そうはいってもこっちの装備のが強いのです。...

第3章 初めての戦闘

斧術士のクエスト!このヴィルンズーンさんがどうやらギルドマスターみたい!さあ、何を教えてくれるのか楽しみだぜ!え?モンスター狩りにいけって?あの・・・まだレベル1の駆け出し冒険者なのですが・・・つべこべ言わず行けって?あ、はい。外に追い出される。ふむ、どうしようか。とりあえず今回狩るものを見る。ラット討伐×3 シープ討伐×3 レディバグ討伐×3らしい。とりあえずどんなモンスターか見にいこう('ω')アリクイ...

第2章 初めてのおつかい

さて、着いたそうそういきなり声を掛けられる。私を誰だと思っている!(駆け出し)仕方なく声がする方へと行くと、そこに居たのは胸板をここぞとばかりにアピールするルガディンだった!残念だったな。私は、ララフェル♀にしか興味はないのだよ!ほうひははひんはほ!!(興味はないのだよ!)白い目で見られる。そしてビンタを食らう。ララフェルは許されると田舎のばあちゃん言ってたのに!!とりあえずYJ(イエロージャケッ...

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