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26
2016  08:44:44

第10章 酒盛り、そして事後。

まずは、情報収集から。

セヴリンの行方を知ってる人がいないか探すと

一人の女性がどうやら知っているとの情報を得た。

なので、その女性に会いに行くことに。

Yuga Kanzaki 2016_11_11 14_29_58

彼女の名前はグリーンウィダ。

どうやら、彼らに仕事を手伝えと言ったところ

「今から酒盛りするんだよ!」

と言って、ささやきの谷へと行ってしまったらしい。

完全になめてるな。

あとで殴っておきます。

と言い残し俺はささやきの谷へと向かうのだった。




Yuga Kanzaki 2016_11_11 14_31_36

さて、もうすぐ着きそうというところでこいつに出くわす。

名前はアイルメル。セヴリンと愉快な仲間たちの一人だ。

かなり疲弊しているようだ。そして愚痴ってる。

どうやらセヴリンに酒盛りしようぜ!と誘われ

ホイホイついていったところ、ゴキブ〇ホイホイにあったらしい。

要は騙されたという事だ。

セヴリンは彼らを人拐いに売り払おうとしていたのだ。

まあセヴリンは許されないけど、お前らも大概だからな?

とりあえず数発殴ってから帰らせた。ちょっとスカっとした。

その後、谷へどんどん進むと、また一人疲弊してる奴がいた。

Yuga Kanzaki 2016_11_11 14_32_30

彼の名は、エイリムス。

どうやら人拐いの連中と戦ったようだが、全く歯が立たなかったらしい。

そしてまだ奥に取り残されているヤツがいるから助けてくれと。

調子いいこといいやがるので、数発お見舞いしてあげた。

若干涙目になっていたがきっと気のせいであろう。

彼を帰らせて更に奥へと進む。

Yuga Kanzaki 2016_11_11 14_33_27

それはもう、大層光っておりました。

進化するのかな?

そう思っていると、切羽詰まった感じで

「セヴリンが俺たちを逃がすために、戦ってんだ!お願いだ、アイツを助けてやってくれ!」

と言われた。

いやいや、アイツお前ら一度裏切ってるからな?

まあ土壇場で我に返ったんだろう。

とりあえず仕方ないので助けてあげる事にした。

が、その前に数発デコピンした。

デコピンで許してあげた。痛い方のだけど。

ちなみに、彼の名はソザイ・ラーザイ。

これで、3人とも帰らせたのであと一人になる。

さらに奥へと進むとどうやらお話し中であった。

Yuga Kanzaki 2016_11_11 14_33_50

「この土壇場で裏切るとは・・・。なあ、セヴリン?」


Yuga Kanzaki 2016_11_11 14_33_57

事後でした。




さて、今回のお話はここまで!

それじゃあヾ(*'-'*)マタネー♪

 FF14

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