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18
2016  17:08:55

第7章 俺の怒りが有頂天

さて、今回はイケメンを倒しにいく前に、一つやる事が出来ました。

Yuga Kanzaki 2016_11_11 13_45_43

ガーカントという爺さんが、どうやら開拓作業で手こずっているらしい。

そこで、自分にお仕事の依頼が来た。

依頼の内容が、タイニー・マンドラゴラの討伐。

これを5体ほど狩れば問題が解決するとかなんとか。

この俺に任せてくれと、胸を叩き

「報酬期待してます」

そう小声で耳打ちした。




今回、何故引き受けたかというと

目的地が、実はあのイケメンを倒しに行く道中だった為であった。

道中ならやるしかない。

てことで討伐しに向かう。

Yuga Kanzaki 2016_11_11 12_42_49

こいつが目的の、タイニー・マンドラゴラだ。

可愛いなりをしているが、モンスターだ。

こちらから仕掛けてこなければ特に襲ってはこないが

なにぶん邪魔なのである。

なので5匹と言われていたが、倍以上狩りまくったのだった。

決して腹いせではない。




さて、依頼も達成したので奴の所へと向かう。

すると、あっけなくイケメンを発見。

後ろからどついた後、問い詰めた。

「イケメンだからって何でもかんでも許されると思うなよ。゜(>д<)゜。 !!!!」

Yuga Kanzaki 2016_11_11 13_39_20

しかし、こいつはあろうことか、開き直った上にまるで悪役のようなセリフを吐いたのだ。

「麻薬を返してほしくば、俺のダチ3人を助けろ!」

俺の怒りが有頂天へと達した。

こいつころそう、ころすしかない。

しかし、システム上助けないといけないので

もう本当、嫌々としながらも助けにいくしかなかった。

Yuga Kanzaki 2016_11_11 13_40_00

さて、あそこに見えますのが、ゴブリンに捕まった、バカ3人組です。

ゴブリンさんやっちゃってください!!

というわけにも行かないので斧でブンブンぶん回しながらゴブリンを一掃していく。

当たったらごめんね(棒)

そして、全てを倒し彼らを解放して最後にイケメンに会うと

ものすごーく悔しい思いをしてた。

イケメンからヘタレにクラスチェンジした瞬間だった。




その後、麻袋を回収し無事ラザグラン関門まで届け終わり

サマーフォード庄まで戻る。

ヴォルンさんにお礼を言われ、これで終わりかと思ったら

「うーむ。困ったのう・・・」

Yuga Kanzaki 2016_11_11 13_45_43

また、お前か




さて、今回はここまで!

次回は土を取りにいく所から始まります!

それじゃあヾ(*'-'*)マタネー♪

 FF14

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