--
--  --:--:--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 スポンサー広告

23
2016  12:00:00

第9章 またセヴリン

さて、土を届けたので帰ろうとすると、フルーアールに止められる。

どうやら海賊に農具を奪われたとの事。

それを溶かして斧にでもするとか。

そこで俺の出番・・・ということらしい。

仕方ない、一瞬で終わらせよう。




Yuga Kanzaki 2016_11_11 14_25_45

はい、やってきました。

無駄に多いですね。

てことで本来は突っ込んで殴りたいところではあるが

それをやったらフルボッコにあってエーテライトに導かれてしまう。

Yuga Kanzaki 2016_11_11 14_26_33


なので、一人になってるやつを斧でぶんぶんした。

決して卑怯とかそういうのではなく、戦略的といってほしい。


さて、殲滅もしたところで農具を回収し、フルーアールに渡す。

そしてまた、あいつの名を聞くことになった。

「実は、この一件、セヴリンが裏で手を貸している可能性があるんだ」

またあいつかよ!

とりあえず、今度あったらぶん殴っておきますと言い残しここを後にする。

そしてサマーフォード庄に戻るとヴィルンさんがかなり困った様子。

Yuga Kanzaki 2016_11_11 14_29_06

なにがあったか聞くと、どうやらセヴリンと愉快な仲間達が出て行ったらしい。この場所から。

そこで、俺に連れ戻してほしいとの事。

人拐いの件もあるのでなにかと心配の様子。

仕方がない、引きずって連れ戻してこよう。

あと殴る!




今回のお話はここまで!

次回は情報収集から始めていきます!

それじゃあヾ(*'-'*)マタネー♪

 FF14

- 0 Comments

Leave a comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。